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| ■住 所 |
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〒999-3145
山形県上山市河崎三丁目6番47号 |
| ■電 話 |
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023-672-0775 |
| ■F A X |
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023-672-1776 |
| ■Eメール |
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kimura@kikuichi.co.jp |
| ■代 表 |
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木村 準一 |
| ■設 立 |
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昭和62年1月 |
| ■資 本 金 |
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3,000,000円 |
| ■取扱品目 |
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牛・豚の特選肉贈答品の製造・販売 |
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山形牛とは?
山形牛の史実については、遠く「大宝厩牧令」(たいほうくもくれい)の発布頃に始まったとされておりますが、特に、天和元年、第四代米沢藩主 上杉綱憲公 時代の記録によると、置賜地域では、南部地方(岩手県)より「上り牛」(のぼりぎゅう)と称し、二〜三歳の和牛が導入され、農耕等を目的に飼育を行っていたと言われております。
明治初期に、藩校「興譲館」の外国教師として招請した英国人「チャールス・ヘンリー・ダラス」氏は、任期を終え横浜へ戻る際に、当地産肉牛を持ち帰り、食したところ佳良美味(かりょうびみ)であったことから、たちまち人々に伝えられ「米沢牛」の名が知られるようになったと言われております。
その後、肉牛生産も置賜地域や村山地域を基点に、逐次県内全域に普及され、肥育頭数が年々増加し、関西圏や首都圏への販路が拡大する中、飯豊、西川、天童、東根、尾花沢などの地区銘柄牛が次々につくりだされたことから、県内産和牛の品質・規格を統一しながら、さらなる販売拡大等を図ることを目的に、昭和37年、当時の山形県知事 安孫子 藤吉氏首唱により、総称「山形牛」と銘命されたところであります。
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米沢牛とは?
米沢牛(よねざわぎゅう)とは、山形県米沢市及びその周辺の置賜地方で食用に供するために飼育される和牛。松坂牛・神戸牛と共に日本三大和牛とも呼ばれている。米沢のABCとも言われ、地域の特産品の一つになっている。
明治4年に上杉藩は英国と条約を結び、上杉鷹山が開校した興譲館中学に横浜に居留中の貿易商、チャールズ・ヘンリー・ダラスを英語教師として招いた。当時米沢では四つ足の動物は食べないとされていたが、故郷を懐かしんだダラスが一緒に連れてきたコックの万吉に牛肉を調理させ食べたのが、食用としての米沢牛の始まりである。その牛肉のあまりのおいしさに驚いたダラスは、任期を終え米沢を離れる際に、牛を1頭横浜に連れて帰った。そして仲間たちに振舞ったところ大好評で、それがきっかけとなり米沢牛は全国に広まっていった。
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オージービーフとは?
オーストラリアは疫病がない国として国際的に認められています。2006年5月にOIE(国際獣疫事務局)がオーストラリアをBSEのない国と認定しました。2007年6月現在、BSEフリーとの認定を受けているのは、世界でもごくわずか。オーストラリアは、世界で最も高い水準の管理体制を備えています。100カ国以上の国がオーストラリアから牛肉を輸入しているという事実が、オージー・ビーフが安心してお召し上がりいただける牛肉であることの何よりの証拠となっています。
オーストラリアの豊かな水と自然、そして太陽が育んだ味を、ぜひとも一度お試しください。
オージー・ビーフ&ラム公式サイト |
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アンデス高原豚とは?
日本向けに100%インテグレーション生産しており、チリで唯一日本向けに一貫生産している安全性を追求した豚肉です。アンデス高原豚は豚肉の飼育から処理まで一貫生産されている豚肉です。全工程が徹底管理されている安全性を追求した豚肉を、どうぞ安心してお召し上がり下さい。 |

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